エリザベスさん
大学院修士課程(来年からシンクタンクで働きながら研究)
エリザベスさんのことば
私はまだ在野研究者ではない
手法なんです、多分私にとって
やりたいことは何でもやってみたらいい
家族のオルタナティブになる関係を見たくて、シェアハウスのケアを研究している大学院生。来年からは働きながら研究を続ける。
インタビューを読む note で全文を読む ↗RESEARCHERS
大学の外で研究を続けている人たちです。
分野も、暮らし方も、研究との距離もそれぞれ違います。1人1枚のカードに、分野・調べていること・暮らしとやりくり・資料と仲間・これからをまとめました。くわしくは、それぞれのインタビューで。
大学院修士課程(来年からシンクタンクで働きながら研究)
エリザベスさんのことば
私はまだ在野研究者ではない
手法なんです、多分私にとって
やりたいことは何でもやってみたらいい
家族のオルタナティブになる関係を見たくて、シェアハウスのケアを研究している大学院生。来年からは働きながら研究を続ける。
インタビューを読む note で全文を読む ↗発達障害のある子どもや保護者と関わる仕事
たぶ先生のことば
勉強していないとだめで、怖いんですよ
割と充実しています
圧倒的に足りていない
療育の現場に立ちながら、二つの研究を並行して続けている人。現場に立つほど傾いていく感覚を、勉強で整え直している。
インタビューを読む note で全文を読む ↗次のような方のお話をうかがっています。
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