人生初の裁判傍聴の後編を、noteに書きました。前編はこちらです。 note ↗ 本屋に行けないということ、子どもを持てないということ tapi 書いた人 tapi 名古屋大学大学院 環境学研究科 博士後期課程(社会学講座)。東京大学文学部 社会学専修卒。 noteプロフィール インタビュー一覧 →